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ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見 シーズン2

  • ワークショップ
  • アート
スケジュール
2018年3月18日 〜
2018年12月9日
開催時間
14:00〜16:00
入場料金
一般1,000円/学生500円
会場
横浜市中区本町1丁目6番地 横浜市開港記念会館 ほか

お問い合わせ

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見 シーズン2

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見 シーズン2

 

 

ヨコハマとはどういう都市?ヨコハマから何が見えるだろう?最近見えにくくなっている「ヨコハマ」を独自の方法で再発見・再定義。映画・文学・アニメ・マンガなどで描かれた横浜独特の都市計画・風景・建築空間・風俗・人などを抽出の後、建築的に再構成・再構築し、横浜内外の参加者が共に語り合う。横浜の都市イメージや未来を展望するユニークな試みです。
 学生、社会人、上記メディアに興味ある方、横浜に関心のある方ならどなたでもご参加可能です。ご参加にあたり、クリエイティブ・スキルの有無や経験は問いません。あなたにとっての「ヨコハマ」を教えてください。2017年秋のセッション(会場:横浜市立大学)をシリーズ・イベントとして通年開催としました。

日時:
2018年
1月14日(日)イントロダクション1 14:00〜16:00
(横浜を舞台にした作品紹介 その1”鶴見川と大岡川”)
2月18日(日)イントロダクション2 14:00〜16:00
(横浜を舞台にした作品紹介 その2”ヨコハマの富めるもの(こと)、貧しきもの(こと)” )
*2月4日(日)から変更になりました。
3月18日(日)イントロダクション3 14:00〜16:00
(横浜を舞台にした作品紹介 その3”ヨコハマで見える、聞こえる、語られる音、音楽”)
4月22日(日)セッション1 14:00〜16:00(ヨコハマMEDIA MAP を作ろう その1ほか)
5月27日(日)セッション1 14:00〜16:00(ヨコハマMEDIA MAP を作ろう その2ほか)
*以降ほぼ月1回開催します。(スケジュールは本ウエブサイト上で順次お知らせします)
* 説明は日本語で行いますが、English speakerの方のご参加も歓迎します。
English speakers are welcomed. Please have a look at our English site.


会場(イントロダクション3):
横浜市開港記念会館
横浜市中区本町1丁目6番地  
JR京浜東北線・根岸線「関内駅」南口から徒歩10分(約700m)/市営地下鉄線「関内駅」1番出口から徒歩10分(約700m)/みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口から徒歩1分(約50m)
交通・アクセス

参加費:
(一般)1000円、(リピーター、学生、フリー、および未就業者の方)500円(資料代含む)
*イントロダクションは無料

参加者対象:
大学生、社会人、フリー、未就業の方で、ご興味のある方
横浜市内外、神奈川県内外の方
幅広い世代の方のご参加を歓迎します

ワークショプ参加方法:
氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前に(メール)にてご予約下さい。
*ボランティア・スタッフ募集中(CATの手法や魅力に企画段階より接していただけます)

主催:
シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT)

後援:
横浜市芸術文化振興財団

協力:
NPO法人 日本都市計画家協会

主催者

ロゴ+背景square

シネマティック・アーキテクチャ東京

Cinématic Architecture Tokyo

プロフィール

イギリスからもたらされた、シネマティック・アーキテクチャ論や日本の表象文化論をもとに、映画・建築・アート・文学などを融合し、都市計画(まちづくり)や新しい表現方法の探求を目的に活動中。NPO法人日本都市計画家協会の研究会としても認定され、同協会を拠点(東京都千代田区)に活動中。コアメンバーは、建築家、映像作家、アーチスト、デザイナーだが、異種の混ざり合いが理想で、メンバーは職種、分野、スキル、経験、知識の有無にはこだわらない。また、これまでのイベントには、スウェーデン、ブラジル、中国、ニュージーランド、ポーランド、香港、ハンガリーなど多国籍の皆さんが参加している。

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